【月見栞】肝心の凌●シーンが・・・ – 女怪盗 女豹9 アルテミスの瞳

女怪盗 女豹9 アルテミスの瞳

1年半振りに女豹登場!父と経営しているカフェで殺●事件が起こる。

殺された男は「アルテミスの瞳」と残し死亡。

翌日、捜査官の彼氏からその宝石の経緯を聞く女豹・黒木凛子。

そして、その窃盗団のアジトへと乗り込むが…。

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女優名: 月見栞

これぞアクションAV

これほどのレベルの高いアクションAVは過去にないでしょう。

女優の身のこなし、スピード感、カッコ良さが際立ったVシネマに匹敵する作品です。

何処にでもいそうな隣のお姉さんが実は女豹だったという入り込み易いストーリー。

父との家族愛、恋人との係り合いが端的に描かれていて親近感もプラスされている。

ヒロインは最後まで父を守るため敵の陵●に耐えようとするが最後は悲しい結末。

父との思い出のバイオリンを弾く姿を思い出しながら次々と犯●れていく。

エロと哀愁が交差するラスト。

流石とうなずける作品です。

ここでの評価はあまり良くありませんが、女優が自分に合わないと言うだけで、作品の評価を最低とするのはどうかと思います。

決して悪い作品ではありません。

いっそ女怪盗版奴●島で

檻の中で、拘束されながらのイラマチオ、ファックが比較的多かったのが良かった。

でも前半、集団によるレ●プ、輪●が見たかったのに1対1の絡みばかりだったのが残念。

次回作に期待して星4つ。

女豹の冠を外せばよい作品と思う

捕獲されてるまでのアクションは決まってるし絡みそのものもけっこう充実してるので月見栞が好きならおすすめ。

ただこのシリーズの醍醐味である、強い女が陥ちていく様子は一切ない。

ファーストレ●プ含め抵抗が弱すぎる。

抵抗感が弱いので、野獣どもの生贄というせっかくの「アルテミス」という設定があまり生きてこない。

そのへんは女優の演技の問題なのか、脚本や演技指導の問題なのか・・・。

女豹というブランドで出すのであれば、精神的な屈辱をもっと表現してほしい。

原点回帰の作品です

A級単体女優一人起用の女豹シリーズの原点に戻ったアタッカーズさん久々の秀作であります。

この女優さんは身長が高くスタイル抜群でお顔も端整な顔立ちで美女であります。

内容はシリーズ共通で女豹が敵組織の罠にはまり捕らえられ犯●れまくり快楽調教されて淫女に堕とされるといった定番のパターンですが、女優さんのアクション、演技(絡みのシーンでの喘ぎ声のトーンが単調なのが残念)共に及第点で見応えがあります。

内容は最初から最期まで中出しの鬼畜プレイの連続で最期は組織がよんだ一般客の前で檻の中での公開羞恥ファックで羞恥心の欠けらも残って居らず感じまくり、イキまくり中出しされて見事な性奴●に成り果て挙句は組織の娼婦に成り下がり客をとらされ、意識が現実逃避してしまう結末。

タイトルも女豹というよりも「女豹堕ちるまで」にした方が良い様な見事な作品でした。

女優、設定、良し、責めは70点

レビューに酷評もあったが、購入した。

女優が非常に良い。

演技も嵌ってるし、Sexの反応もちゃんと役柄にあっていた。

相当M気があるようなので、「やられちゃってる」ヒロインが好きな人にはお勧め。

 反面、男優陣は高身長の女優を責めあぐね最初の3Pでは「無理やり」感がそがれている。

お勧めは途中で男一人に犯●れるシーン。

男優はダイナミックに、高身長の月見を「乗りこなしてる」。

最後のシーンはカメラの位置が残念。

 基本的に女優はうまく、もう少し責めさえ研究すれば100点取れた作品。

 珍しく既に4回通してみており、星4.5が妥当。

最後に、月見のM的なエロさをつかい、続編的な設定で蛇縛レーベルやヒロイン物で屈服させられるような話を是非。

 特に、この女の縄をかけられたときの反応など、たぶん面白そうと思うのだが・・・

堪能しました

これまでは女豹シリーズ中、第六作が一番だと思っていましたがこの作品がそれにとって代わりました。

月見栞はセックスの最中にびくっと震える身体が色っぽく、またその表情の艶めかしさも歴代主演女優のトップと言ってもいいでしょう。

大満足です。

待ってました

1年半ぶりの新作。

女優、アクションシーン共にしっかりしており兼ね満足の内容です。

「強い女が堕ちていく」過程に期待される方は若干の不満が残るかと思います。

また、今作より単独ヒロインとなり、じっくり見たいのに他の女優のシーンに切り替わりもどかしい思いをする必要が無くなりました。

笑次回作も期待しています。

肝心の凌●シーンが・・・

当然のことであるが、黒木凛子のキャスティングこそ女豹の肝である。

そこで月見栞の起用であるが、ドラマ部分までは歴代女豹の中でもかなり良かったのではなかろうか。

着エロアイドルだっただけあってビジュアル的な見栄えは抜群であり、演技やアクションも演出の妙もあってそつなくまとまっていたと言えよう。

がしかし、肝心の凌●シーンに入ってからは急転直下であった。

「あーん、あーん」とあまりにも単調で色気も緊張感もない喘ぎ声の連呼で、意外なまでに興奮のテンションは上がらず、まるで一昔前のB級AVといったレベルであった。

ようするに、女豹シリーズに求められる「強い女が堕ちていく」というドラマティックエロスの醍醐味が結果的に描写できていなかったと言わざるをえない。

ドラマ部分が良かっただけに残念である。

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